めいさん闘病記Vol.22
2008 / 09 / 30 ( Tue )
病院に行って、先生の話を聞いてきました。
退院です!とはなりませんでした。
しかし、とっても回復してきており、ホルモン値も260まで下がっているとのことです。
薬(メソトレキサート)が有効だったようで、絨毛細胞が減少しているようです。
完全に回復するためにもう一度薬を投与するかもしれないとのことでした。
前回の投薬の副作用として、嘔気、口内炎、頭痛、味覚異常が見られたようですが
一番心配していた骨髄抑制(白血球減少、血小板減少)は出なかったようです。

胞状奇胎の回復の目安としてホルモン値が5週目で1000、8週目で100であると説明を受けました。めいさんは薬を使った事によって、このラインを下回るようになりました。
このまま回復してくれることを期待しています。
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